外野家のヌードキャンプ日記

ヌーディストSOTONOのヌードキャンプ。
身体も心も裸にして自然の中でゆったりと過ごしませんか。
早々と雪のシーズンに突入
ここ数年で11月に雪が積もったのは3回あったが、それ以前は記憶がない。例年12月に入ってから冬タイヤに交換しても大丈夫だったのだが、近年は11月に入ったら週間予報を見ながら早めに交換しないと突然の雪で慌てることになってしまう。それだけ初雪が早まっているのかもしれないが、その割には真冬の降雪量は減っている感じがする。今日の早朝からの初雪は市街地では積もることがなかったが、山の中腹が白く見えるので、初雪ということでまだ降っていて条件は良くなかったが林道に寄ってみた。
舗装された林道の真ん中は雪がないが左右や樹木にうっすらと積もっている。林道から脇道に入ると落ち葉の上に積もった雪がクッションみたいで気持ちがよい。ましてや、なにも着ていないので身体も軽く、雪をふみしめると下の落ち葉から音がする。でも降り止まないので寒くなってくるのは時間の問題。少し撮影をしてから車内で文庫本を読みながら晴れるのを待った。雪空の場合は突然に晴れることがあるので期待をしていたのだが晴れそうもない。仕方がないので今日は諦めて昼食を食べ終わってからすぐに撤収した。
明日は渓流がある方面での打ち合わせがあるので晴れれば帰りに寄ってみたいと思っている。積もっていればいいな(^o^)

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| - | 15:14 | comments(0) | trackbacks(0)
マイペースで脱いでます(^o^)
晩秋になってからは休日に脱ぎにくることもなくなった。来たくても嫁が付き合ってくれないのでどうしても買い物やレジャーを優先してしまうからだ。なので平日の昼食時間しか脱げるチャンスがない。今日は海でもよさそうな天候だが昨夜から今朝まで小雨が降っていたし、雲の動きも判断がつかないので海はやめて林道を経由してきた。
落ち葉が林道に重なって乾燥しているのでタイヤにふまれるたびにカサカサと音をたてている。夏には草で覆われてジムニーでも進入できなかった脇道もすっかり落ち着いて、雪が降ったときに行くスポットにも行けるようになっていた。
風もなく暑くもなく寒くもなく、昼食を食べ、コミック文庫を見て、ゆったりと過ごしながら午後からの仕事の進め具合を考える。今週は雪マークが付いているがまだ紅葉に未練があるので降ってほしくない。でも、もしも降ったら一番乗りして真っ先にタイヤのあとを付けたい。

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| - | 15:32 | comments(0) | trackbacks(0)
しつこく海通い
しつこいぐらいの海通い。天気予報では15℃の小春日和。たしかにその通りだったが、この浜ではちょっと違和感があった。なんと風が南方向から吹いているので浜は風下なのだ。沖合の冷えた空気を運んでくるので気温のわりには暖かくない。うねりもあり海にも入れない。もちろん裸でいても大丈夫なので浜でリラックスしていたが、北風の方が暖かいっていうのも変な感じだ。最近は風のあたらない場所にしか居られないのでいつも同じ場所に陣取ってしまい写真にも変化がなくマンネリだ。裸で過ごすことが目的で写真はオマケなのだが、つい撮影してしまう。しばらく渓流に行ってないので紅葉も終わって落ち葉だらけになっていることだろう。次は渓流に寄ってみたい。。

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| - | 17:00 | comments(0) | trackbacks(0)
4度目の正直
春に一度登ったことのある山小屋で過ごすことができた。実は秋になってから3度登ったのだが遠足や天候の急変などで脱げなかったのだが4度目にして脱げた。遠回りになるので何度も行くことができないが、このまま脱げないのもいやだし、無風の今日の天候を逃すと今年はもう無理かなと思い、意地もあったので強行して行ったのだが結果的には良かった。
何度か通っているのでジムニーでの荒れ道も慣れたもので、秋は平地では晴れていても山にいくと雲ってしまい脱げないことも多いのだが着いたときは幸いにもまだ晴れていた。
昼食にはまだ早いので山小屋や周辺で少し撮影してから日差しを浴びながらの読書タイム。時々雲で日差しがとぎれるが無風なので着なくても過ごせた。まだ10℃を超えているので大丈夫だが、それ以下になったら見晴らしのよい山ではもう無理だろう。
昼食を食べ終わりのんびりしていると大きな雲のかたまりが見えてきた。最近は1時でも太陽が傾いて日差しが弱くなるような気がする。ちょうどよい撤収時間だったのかもしれない。

いままでブログを更新してもmixiに反映されないことがあった。昨日もそうだったのだが改めてタイトルをみると長いタイトルの時に限ってmixiに表示されてないことが分かり、更新したばかりのタイトルを短くしたら目出度く反映してくれた。mixiの説明をみてもそのような説明がなかったと思うがとりあえず原因が分かったのでこれからはタイトル名に気をつけなければ。

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| - | 17:51 | comments(2) | trackbacks(0)
最高気温が13℃
先週は海で2度続けて未遂だった。1度目はアワビ漁の下見のために小舟がウヨウヨしていて浜に下りられず、2度目は着くなり曇ってしまい脱げる状況ではなくなった。他にも林道でも未遂があったので、今日は脱いで過ごすことが出来てホッとした。
早めに着くと漁船が一隻もみえない。波も穏やかだったので泳いでみたが、今の時期になると泳ぎたいというよりも泳げるかどうか試してみたいという気持ちの方が強くなっているみたいで、泳ぐのは一度だけで満足だった。
浜でのんびりしていると今が11月という感じがしない。体感温度は真夏日とはいえないが夏日であることは確実だ。時々吹く風が季節を思い出させてくれる。
時折だが小舟が沖合を通り過ぎる。普通なら今の季節に裸でもないので、その時だけTシャツを着るようにした。とっさに着るので後ろ前が逆のときもあったが遠くから裸が見えなければよいだけなので気にしなかったがこれがけっこう面倒くさい。フリースの方が簡単なので次ぎは準備しておこう。
予報では曇りでも海は晴れていることが多いので、まだまだ寄ってこられそうだ。

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| - | 16:52 | comments(0) | trackbacks(0)
ほどよく冷えた海で
一晩吹いていた北風が朝になっても吹き止まず、気温も12℃の予報。でも晴天なので海に寄ってみることにした。昨年は岩場を歩くのが面倒だったのであまり寄らなかったが、今年は直接ジムニーで浜まで下りることができるので気軽に寄ることができる。
海は風波でわきだち、林は音をたてて左右にたなびいているが、ここはたった数十メートルの幅だけ風があたらないので信じられないぐらいに暖かい。もう汗はでることがないが日光が身体に突き刺さる。
泳いでみると風のために表面がかきまぜられてほどよく冷えているので身体に刺激が感じられる。温水プール状態の真夏よりは刺激があって私には気持ちが良い。でも長くは入っていられないが・・・
11月になったのでお弁当が今日からランチジャーにした。でもまだ海で泳ぐことができる。林道だと晴天でも風があると脱げないことも多いし、部屋でも暖房がないと脱げない季節になったのでヌーディストの私にとってはありがたい環境だ。おんぼろジムニーが壊れないかぎりチャンスをつくっては一生懸命に寄ってみたい。

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| - | 20:36 | comments(2) | trackbacks(0)
晴れたら、もちろん海なのだ(^o^)
週間予報を確認してだいたいの予定を考えている。今日は一日中曇りで15℃の予報だったので林道にでも寄ろうかと思っていたら朝から晴天だ。あまりにもよい天候なので予定外だったが海に寄ってみた。少し北風が入っているようだが、入り江になっている浜は北風を遮断しているので中途半端な南風の時より暖かいという変な環境だ。おかげで晴れていれば来年の2月中旬に南風が入ってくるまで裸で過ごせるので私にとってはありがたい。友人から教えてもらった浜なので感謝している。
今日は裸になっただけで汗ばんでくるのが分かる。逆光に輝く海は波も静かで、前回うねりで泳げなかった分を取り返したかんじだ。泳ぐといっても一人なので無理をせず少しづつだが、何度か泳いでから昼食を食べて文庫本の続きを読み始める。フッと気づくと少し風を感じた。午後の満ち潮にともなって少し風がでてきたみたいだ。でも涼しくならないので大丈夫なのだが、空をみると風上から大きな雲のかたまりが近づいてくるのが見える。もうすぐ曇って涼しくなるのも時間の問題なので最後にまた軽く泳いでから撤収した。今日も短時間ながら満足したひとときだった。
前週末にジムニーの車検が終了したので直接浜まで降りられるようになった。たった一週間だけなのだが林道や海に行きずらかったので待ち遠しかった。明日も晴れれば別な海に寄ってみたい。

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| - | 16:16 | comments(4) | trackbacks(0)
今日は海に寄ってきたよ
3週間ぶりに海に寄ってこれた。ハイエースを空き地に置いて岩場を歩いていくようなのだが、しばらく通っていなかっただけで懐かしく感じる。
海は少しうねりがあるので泳ぐことはしなかったが、水温はまだ充分に暖かい。
この浜にいると10月という感じがしない。まるで9月初旬のようだが、太陽だけはしっかりと傾いている。考えてみると冬至まであと2ヶ月なのだ。信じられない環境に私はいるのだ。
昼食時間だけなので短時間しかいなかったが、帰ろうと思っていたら薄曇りになり涼しくなってきた。明日からは天候が崩れる予報なので今日は寄ることが出来て良かった。次回は泳げればいいな。

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| - | 16:19 | comments(2) | trackbacks(0)
久しぶりの裸裸裸〜ん日記(^o^)
しばらく日記が遠のいてしまった。昼食時に林道などに来ては裸になって食べていたのだが毎回同じ写真にしかならないので撮らないでいただけなのだが。
今週末は最高の晴天になったが今日も午前中は仕事が入っていたので自由に動けるようになったのはお昼近くからだ。遠くまで行けないので嫁と近場に行くことにした。海でも最適の天候なのだがジムニーを車検に入れてしまったのでハイエースで動くのだが、車を置いてから歩いて浜まで下りる気持ちにならないので、久しぶりに渓流に行ってみることにした。コンビニ弁当を仕入れてから直行して、着いたのが12時ちょうど。さっそく食べ始める。
直射日光が裸の身体に当たると刺激を感じるぐらい強い。嫁は季節的に脱ぐ気分になれないようで着たまま食べている。
渓流は嫁が手を入れるとまだ暖かいと言っていたが、実際に足を入れてみると冷たいようでさっさと車に引っ込んで昼寝に入ってしまった。私はというと、もう淵では泳げないが浸っている分にはまだ大丈夫だった。撮るならバックに秋らしい光景がほしいのだがこの辺りは紅葉が少ないのでいまいち絵にならない。少し撮っただけであとは日光浴モードにはいりボ〜ッと時を過ごす。太陽にあたりながら最高の癒しの時間だ。
渓流にどっぷり浸かれるのも今回が最後だろう。曇っていると風を伴うことが多いので晴天の時しか屋外で撮れない時期になった。真っ赤な紅葉をバックに撮ってみたいものだ。

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| - | 17:12 | comments(0) | trackbacks(0)
赤トンボさん、お〜い!!
三日続けて同じ浜に寄ってしまった。今年もあと何回海に入れるか分からないので、こんなに毎日晴天だと寄らずにいられないのだ。太陽がでていれば何度でも泳げるのが楽しい。
ジムニーに積んである「黒川温泉観光経営講座」がやっと読み終わった。文庫本なのですぐに読み終わりそうなものだが、海では読んでいるよりもボケッ〜と海を眺めている時間の方が長いのでこんなにかかってしまった。次は玉村豊男著「田舎暮らしができる人できない人」だ。今までのペースだとあと5回ぐらいはかかりそうなので、そろそろ今年中に読み終わるか微妙な時期になってきた。
フッと気が付くと赤トンボがいない。いつもなら海にもいる時期なのだがどうしたのだろう。最近は林道に寄っていないので山の方は分からないが、今年は例年になくアブがいなかったことに関係があるのだろうか。

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| - | 16:35 | comments(1) | trackbacks(0)
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