SOTONOKEのヌーディスト日記

SOTONOです。海でも渓流でも誰もいなけりゃ脱いでしまいますが露出趣味はありません。裸で自然に浸っているだけで幸せを感じてしまうヌーディストです。
夫婦で一緒にヌードキャンプをするのが楽しみ。愛車がキャンピングカーなので車内で脱いでいても大丈夫。軽4WDもあるので林道奥地のスポットまで日光浴に。

健康的なヌードライフが日本全国に広がり、将来的にはヌーディストが認知されたり健全な専用施設が出来ることを願っています。そして現代のような狭い視野の生活を切り捨てて江戸時代の庶民のような大らかな生活にもどりませんか。
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順調なヌードライフ
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    海から帰った午後はテントを張り庭キャンの準備をし嫁が仕事から帰ってから夕食の買い物。年齢と共に和食系と日本酒の組み合わせが多くなってきたのでお刺身を買ってきたら、嫁もおつまみを作っており庭で乾杯。裸で通すつもりだったが海風が吹くと季節柄まだ涼しい。Tシャツ短パンになり嫁にバカにされたが、そんな本人は重ね着で重装備。
    その後はラジオを聞きながら読書したりのんびり、外で過ごす夜は長い。夜になると海風も止むので裸でも大丈夫だし、身体が冷えてもすぐ風呂に入れるのも庭キャンの良いところ。もっと暑くなり気兼ねなく裸で過ごせるようになったら海キャン、渓流キャンにも行くつもり。
    嫁は風呂上りに一緒に撮ってから寝室で自由な一晩。俺もテントに籠もり自然にまかせるまま睡眠。たまには一人の一晩もいいもんだ。

     

    翌朝、日差しが差してくると暑くてテント内に居られなくなるので休日には珍しく早起き。のんびりジュースを飲みながら新聞に目を通して、さて今日はどうしようか。嫁は一人で海に行って来いと言うがそれも寂しい。その前に朝食。久々にホットサンドを作ったのが功を奏したか、素直に渓流に付き合ってくれた。

     

    滝壺は新緑が茂って日陰なので泳いでいるうちは気持ち良いが、上がると寒さが身体中に伝わりちょっと後悔。少し長すぎたみたいで、短時間にしておくべきだったか。

    水温は13度なので本来なら日差しが当たっている時間帯に泳ぐべきなのだが。
    嫁は日陰に駐車したジムニー車中で読書に没頭している。海や渓流だと集中できるそうだ。
    真夏になるとお盆頃までアブが出現するので、その前に渓流キャンをしてみたい。7月上旬なら可能かも。

     

       

       

     

    Let's camp nakedly 外野家のヌードキャンプ日記

    | - | 22:01 | comments(2) | - |
    コメント
    ブログ復活おめでとうございます!
    お二人の姿羨ましい
    | そらお | 2020/06/06 8:57 PM |
    >そらおさん
    そうですね、最初は苦労しましたからね(^○^)
    | SOTONO | 2020/06/06 9:04 PM |
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